8つの安心
石政の営業・現場の職人は、全てお墓ディレクターの有資格者です。
お墓や先祖供養の事はもちろん、仏事に関すること、何でもお気軽にご相談下さい。
親戚に聞くのは恥ずかしい。お寺様に相談するのは気が引ける。などどんなことでも、お聞き下さい。

石の吸水性や硬さ・人気の度合いなど、一般の人が見てもわかりやすいように専門用語を使わないで表示して有ります。また、普段あまりなじみの無いお墓のことが、手に取るように分かる展示場レイアウトになっています。

お墓の設計図面なんて見たことが無い。という方がほとんどですので、
分かりやすいカラー図面で設計・提案をいたします。
また、お墓の顔である「正面の文字」にもこだわり、書家さんが書かれた文字を基本に、オリジナル文字を作りました。一度墓石に彫ってしまうと、彫り直しがきかないので、文字の確認にも気を使います。
お客様専用に作った文字原稿で、確認していただいてから彫刻している所も、大きな安心です。


「目に見えない部分こそ大切に」「自分の家のお墓を作るつもりで仕事をする」を合言葉に、
心を込めてお墓づくりをしています。
お墓の据付けをマル投げ(下請けの会社に全部任せる方法)するのではなく、管理の行き届いた自社職人が責任を持って施工いたします。
当然、耐震施工は標準施工です。

お墓が完成しましたら、お寺のご住職や神社の宮司様に開眼供養をしていただきます。
しかし、お墓の建立は一生に一度有るか無いかの行事ですので、皆様経験が無く、どうしたらよいか分からない、とよく言われます。
墓石は建立しただけでは、「石の構造物」でしかなく、開眼(御霊入れ)が終了して始めて「お墓」として機能し始めます。
石政では、お墓の開眼供養までがお墓の建立と考えていますので、開眼供養・納骨まで、きちんとお世話させていただきますので、ご安心下さい。

墓石工事の記録を、基礎工事から墓石の建立・開眼法要の時の様子まで 写真に撮ったものをファイルにしてお渡しします。
忙しくてなかなか工事に立ち会うことが出来なかった方も、仕上がった後は隠れて見えなくなる部分まで確認していただけます。
10年間保証書や石材産地証明書(国産材のみ)もファイルに入れてお渡ししますので、紛失することもありません。
開眼供養の時の様子を撮った写真は、とてもいい記念になる。と
お客様からはお喜びの声を多数頂いております。

創業90余年、この東濃の地で祖父の代から3代にわたり「まごころを刻む石屋」として お墓の仕事をさせていただいています。決して売りっぱなしにはいたしません。
10年の保証期間ですが、貴家の墓守(はかもり)として末代までのご縁を頂いたと思っていますので、10年が過ぎても誠意をもって対応させていただきます。
どうぞ、お墓建立後の事は安心してお任せ下さい。

岐阜県多治見市生田町1
岐阜県土岐市泉町西本町3
岐阜県多治見市生田町5






