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お墓を建てるなら石政佐藤石材有限会社

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2017年5月24日 水曜日

セラトピア土岐で「墓じまい・永代供養無料セミナー&相談会」開催します。

みなさんこんにちは。

石政佐藤石材の代表 佐藤豊です。

5月25日(木曜日)セラトピア土岐で「墓じまい・永代供養無料セミナー&相談会」を開催します。

今まで、多治見の駅前プラザ・テラさんで開催していた無料セミナー&相談会を、今回は土岐市のセラトピア土岐さんをお借りして開催します。

売り込みは一切ありません。

最近急激に増えている「墓じまい」のことをはじめとして、永代供養墓の事も分かりやすくお伝えします。

お気軽にお越しください。

なお、予約は不要ですが会場の都合もありますので、事前にご連絡下さるとありがたいです。

来月はまたテラさんをお借りして開催しますので、予定の合わない方は、そちらにお越し下さい。

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お墓豆知識は「マイタウンとうと」のページをご覧ください!

2017年5月24日 水曜日

FMピピ 虎山住職の「こころを育てるコーナー」の収録

おはようございます。

石政佐藤石材の代表 佐藤豊です。

 

昨日は、いつもお世話になっている虎山住職がパーソナリティーをしている、多治見のFMピピ「心を育てる」に呼んでいただき、墓じまい・ひき墓・お墓の石・墓相などのお話をさせて頂きました。

打合せ10秒。

今日は、これとこれについて話すからと題名だけ書かれた資料を渡されて、さあ本番。

緊張する間もなく、住職の投げかけに応えているだけで終わってしまいました。

これで2回目なので慣れてきてはいますが、話したい事の十分の一も話せませんね。

 

放送は6月6日と6月13日だそうです。

 

他には、水野・森本法律事務所の水野将也先生。日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士の池戸ゆりかさん、中澤香代さんともご一緒させていただきました。

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2017年5月21日 日曜日

ぎふチャン マイベストプロ岐阜の取材

おはようございます。

石政佐藤石材の佐藤豊です。

 

5月19日(金曜日)、ぎふチャン マイベストプロ岐阜の取材を受けました。

 

朝10時に多治見駅までライターさんをお迎えに行ってほしいということで、お迎えに行きました。

初対面なのでどうやって探そうと思っていたら、向こうから見つけてくれました。

あとで分かった事ですが、事前にHPで情報収集していたので、ライターさんには自分の顔は分かっていたそうです。

 

取材と言ってもライターさんの質問に応えて、写真を数枚撮って1時間で終了。

ホームページがしっかり作り込んであったので、事前に知りたい情報はほとんど収集出来ていたそうです。

ホームページを作ってくれたクオリアさんに感謝ですね。

 

記事は来月ごろにアップされる予定だそうですが、ぎふチャンに選ばれた岐阜県を代表する石材店として恥ずかしくないように情報発信していきますので、よろしくお願い致します。

 

 

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2017年5月11日 木曜日

お墓じまいの感想文を頂きました。

石政佐藤石材の佐藤豊です。

今日は先日「墓じまい」をされた方から感想文を頂きましたので、ご紹介したいと思います。

このお客様は遠方に住んでみえて、自分が高齢になりお墓参りもままならず、かといってお墓を守ってもらえる親族がお墓の近くに住んでいない。という状況の中、このままでは無縁墓になってしまうので、やむなくお墓を片付けて、お骨は菩提寺に永代供養されました。

お骨出し、精抜きの当日は千葉県から弟さんもかけつけられ、親戚一同でお骨出しをしていただきました。

 

いただいた感想文です。

感想文の内容です。

■数ある石材店の中から、石政佐藤石材をお選びいただけた理由をお聞かせ下さい。

今回は、T家の「墓じまい」でした。戦前からのT家墓地を廃止するには、いろいろ相談すること、決断することもありました。保寿院住職に推薦いただいた石政佐藤さんに依頼して良かったと満足しています。

■展示場・営業マン・工事・サービス・お客様の今の気持ち等何でもお気づきの点がございましたら、ご記入下さい。

昔、有る人が「永遠の今」と、うまいことを言いました。今回T家「墓じまい」には、親族が集まり、高齢のTは戦争末期、子ども時代からお参りに行った墓に立って感無量でした。「今」「今日」は永遠の過去、また永遠の未来につながっていることを感じ、兄弟、親族の絆にも思いおよびました。

死亡者があっても、葬儀をせず、墓もつくらないのが、時代の先端を行くような報道もあるようですが、そのやり方は、私の見方では考えが浅く、思慮が不足していると思います。

葬儀や墓に直面すると、時間をとられ手間もかけますが、それをやりながらかえって人間本然のあり方を考えることにもなるようです。

石政佐藤石材さんには、一本の電話、一枚の写真にも誠意が感じられてよかったです。

 

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